カーボンの㊙使用方法
高級なカーボンですから、なるべく経済的に使いたいと思われるはずです。
ここで我が家の㊙使用方法を紹介しちゃいます。
※尚、この使用方法はメーカー使用方法と異なっており、正しい使用法ではありませんので自己責任での判断をお願いします。

- 短くなったカーボンの用意。(おすすめは4~5センチくらいになったら)
- ここでポイント!カートリッジのネジをカーボンが入らない程度に締めておく!
- 症状に合ったカーボンをネジに当たるところまで差し込む。(この時多少プラプラするかも?でもOKです。)
- その後はまずはいつも通りの使い方でOK(詳しくは光線治療器の使い方へ)
- カーボンが長い時より、炎が消えやすくなっています。ベストな炎を保つために調節はこまめに。
- 炎調節しても消えそうになったら、コウケントーの機械自体を少し揺らしたりして点火させる。
- 注意事項として、カーボンが爆ぜる時があるので蓋(網戸)はしっかりする。
ここまでやれば通常2センチくらいで終わってしまいますが、1センチくらいまで使えるようになります!我が家はこれでケチケチ使っています(汗)
これで別売りのカーボンが短くなった時に使う、カーボン補助機が必要なくなります!

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