カーボンの種類は症状に合わせて
コウケントーのカーボンは2本位と一組の照射で約3時間照射することができます。
我が家に限って言えば、30分の照射を一回としてだいたい6回分くらいですね。
(我が家は、間に人間も拝借しているので、多少違いますが…。)
純正カーボンの種類は32種類
えっ?何を使ったらわからないって?
大丈夫!お勧めするのは、基本6種類おぼえておけばOK!
- 3000番 皮膚疾患、心臓病、呼吸器病、カリエス
- 3001番 腫れて痛む疾患(眼病、麻痺性疾患)
- 3002番 皮膚病、泌尿器疾患
- 4008番 がん放射線熱傷
- 5000番 日常健康維持、ほかのカーボンと合わせる。
- 1000番 がんなどの腫瘍。

我が家の愛犬ヘルニア発症時は
- 3002×4008 ▶ 神経圧迫トラブル、脳、細胞再生などに、麻痺などにも。
- 3001×4008 ▶ 筋肉に。冷えや滋養強壮など全般にも。軽度の肝臓・胆のう・腎臓疾患にも。
以上の2種類を、1か月ほど使用していました。
ヘルニア症状が落ち着いたら、皮膚疾患があったので担当の先生とお話しして
麻痺がなくなってはいたので
- 3001×4008 ▶ 前回と同様
- 3000×5000 ▶ 皮膚の回復
以上の2種類を朝、夕と交互に使用していました。

このコウケントーのおかげで我が家の愛犬は本当に元気になりました。
ちなみにこの症状に、このカーボンでなければ意味がないということはなく、どのカーボンを使っても効果はあります。
大切なのは患者(ペット)が、心地よく当たれてるか?が一番大切です。
組み合わせ、効果など、詳しく知りたい方は
光線治療器コウケントー専門店 – 光線療法ひだまり
各種療法、東洋医学「光線」療法、小山学院付属光線研究所
のサイトがとっても参考になりました。
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